司法書士は法律上厳格な守秘義務が課せられていますので、相談内容が外部に漏れることはありません。ご安心ください。
よくあるご質問
裁判事務
-
てst
-
司法書士に相談していることを知られたくない
-
当事者ではありませんが、相談することは出来ますか
事情によっては相談のみお受けすることは可能ですが、案件の引受は、当事者本人との面談が必要となります。
-
紛争解決まではどのくらいの時間がかかりますか
1カ月~長ければ数年かかります。事案によって異なります。
見通しが立った段階でお伝えさせていただきます。 -
控訴された場合はどうなるのですか
司法書士は、140万円以下の簡易裁判所に属する手続のみ代理人となることが出来ますので、控訴された場合、代理人として訴訟をすすめることは出来なくなります。この場合は、書類作成のみとなります。裁判書類等を司法書士が作成しそれをご本人が提出いただき、本人訴訟のバックアップという形でご支援させていただきます。
-
カード払いは可能ですか
申し訳ございません。カード決済は対応しておりません。
原則、振込でお願い申し上げます。 -
分割払いは可能ですか
原則1回払いでお願いをしておりますが、難しい場合は、事前にご相談ください。
-
法律相談へ伺う際の持ち物はありますか
身分証明書、印鑑(認で可)、事案を簡単にまとめたものを持参ください
-
複数人に債権を持っています。合計140万円を超える場合依頼は出来ませんか
1つの債権につき140万円以下であれば対応可能です。
Aさんに、100万円
Bさんに、100万円
Cさんに、100万円
上記債権を有している場合、いずれも別々の債権となりますので、140万円以下の事案として対応可能です -
訴額がいくらか分かりません
訴額が不明の場合は、140万円以上とみなされるため司法書士が対応することは出来ません
-
訴額140万円以下のものであれば司法書士が対応できると聞いたのですが
訴額140万円以下で簡易裁判所に属するものについて対応可能です。
-
顧問契約締結後に費用が発生することはありますか
下記内容は顧問契約の範囲内ですので追加料金等が発生することはありません。
・契約書作成・レビュー・リーガルチェック
・少額の売掛金債権回収業務(1件につき140万円以下)
・簡易な法律文書の作成・雛形の提示
・チャットワーク又はメールでの法律相談無制限(140万円以下)
・お客様の業務に関連する最新法令や補助金等の情報配信
・従業員の私的なお困りごと解決
・その他専門家のご紹介等上記以外の業務(例えば登記手続の依頼等)は別途費用が発生いたします。
その場合は、必ず事前に見積を提示させていただきます。